lastupdate 2009.01.05
なんとも恥ずかしい事に、しばらくvimから遠ざかっておりました。。。
多少は慣れてきていたのですが、作業が色々入ってきて急いでいる時なんかはやはり手に馴染んだエディタの方が作業が早いですし、なにより、「vi使う必要無いんじゃね???」的な誘惑?にも負けそうになっておりました。
ただ最近、ちょっとrubyに興味を持ち始めてきて、
「秀丸だと自動インデントしないじゃん!」
という結構単純な理由でvimをまた触ってみようかなー、なんて思います。
そして、やはり色々とプログラムするのであれば、文字コードを指定して保存するという行為が必要になる訳で。
早速結論。
:set fileencoding=[文字コード]
だそうです。
てじなーにゃもとい[文字コード]の部分は、
Shift-JIS = cp932
EUC-JP = euc-jp
UTF-8 = utf-8
と指定すればイケルみたいです。
そして、fileencodingコマンドは文字コードを変更するだけなので、ちゃんと保存すればOKOK。
マウスを使用したエディタ操作も便利だから捨てがたいのですが、、、、Vimラー(というかどうかは不明)への道は険しい・・・・